「聞く・写す」から「考える・書く」時間へ― Monoxer活用事例共有会のご案内

鹿屋市立第一鹿屋中学校・永野先生より、授業・校内浸透・不登校生徒の学習支援まで、
Monoxerの実践をすべてお話しいただきます。また、質疑応答の時間もご用意しています。

活用事例記事はこちら(https://corp.monoxer.com/blog/education/daiichikanoyajuniorhigh

このような先生にお勧めします

Monoxerに興味はあるが、実際の授業での使い方がイメージできていない先生

クラスの学力差が大きく、全員が取り組める学習環境をつくりたい先生

小テストの作成・採点など業務負担を減らしたい先生

不登校の生徒に対して、教室以外でも学習を継続できる仕組みを探している先生

校内でAIドリルをどう普及させていくか悩んでいる先生

当日のトピック

以下のようなテーマでお話しします

授業冒頭5分間でのMonoxer活用方法と、個に合った学習環境の作り方

小テスト業務の削減と、空いた時間で生まれる授業の変化

Monoxerを校内に広めるための工夫とポイント

不登校生徒への学習支援の現状と今後の展望

Q
質疑応答あり
イベント後半に質疑応答の時間を設けています。
申し込みフォームにて事前に質問を募集しております。

開催日時 2026年6月23日(火) 
時間 16:00-16:45
形式 オンライン(Zoom)